2008.10.02更新

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やず.や発芽十六雑穀

やず.や発芽十六雑穀とは?

やず.や発芽十六雑穀は、「主食でおいしく栄養バランスのお手伝い…」というコンセプトに基づいて 開発された健康食品です。

やず.や発芽十六雑穀には、現代人に不足しがちなミネラルや食物繊維といった栄養素が豊富に含まれて いるほか、12種類の穀物はにがり水で発芽させられているため、いま注目されている栄養素「ギャバ (γ-アミノ酪酸)」や、うまみ成分の「アラニン」も自然に摂ることができます。

でも、「玄米や雑穀が身体にいいことはわかっているけど、まずくて続けるのが難しいのでは?」と 不安に思う方も少なくないかもしれません。

実際、従来の製品にはそのようなものもあったようですが、発芽十六雑穀の開発に際して、やず.やは いままで軽視されがちだった「おいしさ」に徹底的にこだわりました。

そして、試作と試食を繰り返して「これならおすすめできる」と納得できた以下の16種類の国内産穀物 を選び、発芽十六雑穀を完成させたのです(太字は発芽穀物)。

  • とうもろこし
  • ひえ
  • もちあわ
  • もちきび
  • もち玄米
  • 青玄米
  • もち赤米
  • もち黒米
  • もち麦
  • はだか麦
  • ハト麦
  • 小豆
  • 胚芽押し麦
  • 青はだ大豆
  • 黒豆
  • 大豆

やず.や発芽十六雑穀は、ふっくら・もちもちの食感とともに毎日おいしい雑穀ごはんが食べられるよう ブレンドされているのが特徴。

やず.や発芽十六雑穀なら、いつもの主食に栄養をプラスできるので、毎日のお弁当やおかずの悩み も少なくなり、また脂肪・カロリーをとりすぎない食生活を心がけるきっかけになるかもしれません。

> やず.や発芽十六雑穀

  • やず.や発芽十六雑穀に含まれる16種類の穀物は、すべて岩手県をはじめとする国内の農家により 生産されたものです。
  • 原材料に対するアレルギーのある方は、やず.や発芽十六雑穀のご利用を避けてください。

発芽十六雑穀の食べ方

雑穀ごはんというと、「どうやって食べたらいいの」「炊き方が難しそう」「手間がかかるのでは」と 思われる方も多いはずです。

でも、やず.や発芽十六雑穀は、その点にもしっかりと配慮されており、簡単に雑穀ごはんを炊くことが できます。

研いだお米2合につき、やず.や発芽十六雑穀1小袋を目安に入れ、いつもの水加減より少し多め (大さじ2〜3杯程度)の水を加えて炊くだけで、おいしい雑穀ごはんのできあがり。

また、発芽十六雑穀ごはんを多めに炊いて冷凍保存しておけば、時間がないときは電子レンジで 温めるだけで、でき立てのおいしさを味わえます。

このように、やず.や発芽十六雑穀は、何かと忙しい現代女性を強力にサポートしてくれる健康食品 なのです。

> やず.や発芽十六雑穀

やず.やのご紹介

やず.やは、「価値あるものを創造し社会に貢献・奉仕する」という企業理念のもと、本物がゆえに 埋もれてしまっているさまざまな商品を探し出して消費者に届けることをめざしています。

生産者のこだわりや気持ちを大切にするとともに、本物の商品を直接私たちに届けるため、やず.や が採用したのは、代理店や販売店を通さない通販(通信販売)という流通形態。

ここでご紹介した発芽十六雑穀をはじめ、千年ケフィア・香醋といったやず.やの健康食品は、テレビ CMや口コミなどを通じてその評判が広まり、今では多くの方に利用されているのです。

 

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